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エンディングノート
最後まで自分らしく生きるために・・・メディアで評判のベストセラー

 

■自分の生い立ちから、資産の記録、介護や葬儀の希望まで
自らの手で、自ら残したい内容をまとめられるように開発されたマニュアル及びノート

かつては生前に自らの死について準備をして書いておくことははばかられることでした。
しかし最近では、自分自身の人生の総決算として遺される者へ
いくつか書き残しておきたいという要望をお持ちの方も多くなってきました。
単なる縁起や不安から「そのとき」を遠ざけてしまうことなく、
自分の終末について安心して残された者が対処できるようにしておくには、
残された者に対しての思いやりでもあります。

@ 必要な項目を記入するだけで、「万が一の時」の希望が伝えられる。
A 家族が聞きにくい、言いにくいことが記述できる。
B 自分らしいエンディングのデザインができる。
C 既存の類似の出版物と違い、毎年書き改めることができる。

エンディングノート 【改訂版】【アイフォーエバーヤング】
エンディングノート 
【改訂版】 

自分を記録するエンディングノート 「人生の引継ぎ帳」【アイフォーエバーヤング】
エンディングノート
「人生の引継ぎ帳」

◇ 体験談 ◇

■死を考えることは生を考えることだ、(アルフォンス・デーケン氏)。このノートと出会って、自分の人生を再確認する人も多いのではないか。(男性40代以下)

■2人の合作としたいと思っているが、いざとなると意見がかみ合わず、来年夫が70歳になった時、再度意見を調整し記入することにしました。(70歳以上 女性)

■自分自身が意思を伝えられなくなった時に家族の者に自身の希望を書き留めたいと思い購入しました。思いでもモノも残すものは何もありません。死ぬことも当然のことなので、今一生懸命生きていますから不必要な葬儀はいらないことを伝えたい。(50歳代 女性)


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