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エンディングノート
■自分の生い立ちから、資産の記録、介護や葬儀の希望まで かつては生前に自らの死について準備をして書いておくことははばかられることでした。
◇ 体験談 ◇ ■死を考えることは生を考えることだ、(アルフォンス・デーケン氏)。このノートと出会って、自分の人生を再確認する人も多いのではないか。(男性40代以下) ■2人の合作としたいと思っているが、いざとなると意見がかみ合わず、来年夫が70歳になった時、再度意見を調整し記入することにしました。(70歳以上 女性) ■自分自身が意思を伝えられなくなった時に家族の者に自身の希望を書き留めたいと思い購入しました。思いでもモノも残すものは何もありません。死ぬことも当然のことなので、今一生懸命生きていますから不必要な葬儀はいらないことを伝えたい。(50歳代 女性) |
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